2020年07月23日
雪みたい♪わたみたい♪
久しぶりに娘と
瀬戸内ひだまりかき氷屋さんへ

雪みた~い

わたみた~い

顔みたいな大きさ~

そう言ってはしゃぐ
娘の言葉の中に
『みたい』が多いなぁと
思いながら

かき氷の完成を待ちます

↓

※お店の方の許可をいただいて
掲載させていただきます。
完成

娘が頼んだのは
さぬき姫いちごのかき氷

↓

おいりがのっているのが
特長です

追いシロップができるように
シロップが付いてきた

これは確か
前にはなかったような
気がします

娘の言うように
顔の様な大きさなので

娘が食べれるだけ食べて
娘の食べ残しを
私が食べる算段で

和三盆レモン
フルーツスカッシュを
飲みながら待つことにしました

↓

が、、、
娘がかき氷を
飲むみたいに
食べる食べる

挙句、、、
レモンフルーツスカッシュも
娘に取られました

おいしい
ふわふわで本当に
雪『みたい』

中のソースは
ヨーグルト『みたい』

このドリンクも
レモンがそのまま入っている
『みたい』

でね

この『〇〇みたい』って
とても大切です

『〇〇みたい』を使って
他のものに例えたり
今まで経験したことに
置き換えたりする

そうすることで
相手にうんと
言葉や状況が
伝わりやすくなります

でもこの例えるのも
日常的にしてないと
なかなか例えが
思い浮かばないので
是非
『〇〇みたい』
日常使いしてくださいね

さてさて
娘は
おいしいおいしいと
ほぼ一人でかき氷を完食

私食べたの
2口ぐらいでした

おいしく食べられて
よかったね

あたしゃもう少し
かき氷を
食べて『みたい』わ

ごちそうさまでした

↓

Posted by 香西さえ at 11:00│Comments(0)
│コミュニケーション&プレゼンテーションスキル